アタイは明朝体でただただくだらんことを書きたいので、なんだかしっくりこないのだなあ。
やたら自分がポップに映って変な感じ。
(そんなの自分だけ?ある種の自意識過剰すか)
もちろん真剣なときも、明朝体が好ましい。

2月以前の日記は、移行で引越前のブログサービスからそのまんま持って来たもの。文字の大きさや効果、写真の配置は全く同じなのだけど、背景は無視するとして、書体と改行位置が変わっただけでなんだかひとさまのブログを眺めているみたいだなあ。

そもそも、おんなじ文学作品とて出版社独自の活字体で読めるか読めないかに影響が生じる人間なのでね、私ときたら。

んー。フォントが選べるのに見落としているのか?
もちろん、アナログ頭にカスタマイズなど土台無理な話。 

ミカヲッティはブロック体でもイケるクチだな。
ゆっさんは丸ブロック体だな。
ま、大きなお世話だな。


全然「おんがくしてない」な。
これ一応、とあるバンド女子たちの愛と友情と青春の記録なんです。

マ