お、早起きのボクちゃん。
(改ざんしてません!時刻。予約投稿でもないんだZE☆)

では、いまさら説明致しましょう。
いやね、前に使用していたブログサービスでは、細かい設定ができたのでBio等々詳しく載せていたのですが、移行先のこちらは至ってシンプルなものですからね。 

バンド名CARNelIaNはカーネリアンと読み、構成員共通してリスペクト!しているバンドに近い字面を求め、この名称となりました。そのバンドとはCARNATIONです。ほらね、9文字中6文字被ってる!!
我々のアルバムはきっと、カーネーションの隣りに陳列されるに違いありません。
という、妄想。
アルバムはおろか、吹き込まれた(って今言わねーか)作品は一枚も、ないのだからね...。

だいたいにして、2000年結成・祝10周年☆なわけだけど、初高座いや初ステージは2008年ですからね。しかも、スタジオライヴで見知った人々しか呼ばねーっつう。
うっかり長いこと、何やってたの?

. . . . . . 。 


えー . . . 、メンバー紹介します。
長女ゆっこ。ゆっさん。うたとドラムスとサドンデス。いや、突然泡吹いて倒れるとかそーいったことでなくて。青天の霹靂、と言い換えようか...とにかくほかの二人が予測出来ない角度から切り込んでくるんだ!あいつって者は!

次女ミカヲ 。ミーコ(正式には"やい、ミーコ!")。うたとギターと笑顔と突っ込み。一番キャッチーに見えるけれど、あくまでseems to be.「ド・ク・ハ・ク・ゼッ☆」となぜかたまにカタコトのニホンゴで切れ味シャープになります。あんまりナメたこと抜かすと、チ・ヲ・ミ・ル・ゼッ☆うぃずスマ〜イル。(ガクブル、ガクブル. . . )すいません、誇張が過ぎました。

三女マッコ。マッコートニー。うたとベースと色物全般。残念ながらその色はあんまり男性からみて嬉しくない類の色。イロモノの色。いつまでもイロつきの女でいてくれよ、俺。がんばれ。 


ゆっさんとわてくしマッコは同窓大学寮付けのとある委員会の仲間であり、マッコとミカヲ君は某外資系レコ屋の採用試験会場で邂逅したのであります。文字通り邂逅。出逢うべくして出逢ったのだな、わしら。面接の時間帯が変わらなければ話すことはなかったからな。「『出逢うべくして』って、その結果がなんぼのもんだったっつーんじゃい!」という突っ込み・ご意見・苦情は一切受け付けません。

団体名をつけるセンスって、どーしたら磨かれるのですかね。 一番始めは【いたん】ですよ。確かにね。確かにそりゃ否定しませんけども。
んで、そりゃあんまりだ、ってことで、改名するも【NICHE】(ニッチ)ですよ。隙間ですよ。何が変わったと言うんです?
で、そりゃちょっと誰かのあだ名っぽいし前途多難感無きにしも非ずだぜおい、ってことで、民主主義を気取るいや民主主義を誇る我々、デモクラスィ〜の塊☆たる我々、デモクラット、デモ蔵人(もういーっつの)の我々三人を端的に表せるものはなんだっつって、また練り直したわけです。いや、そんな熟考してねーけど。 
で、まあ、上記の通り、カーネーション先輩から拝借。三人とも鉱石好きだしね。カーネリアン=紅玉髄という石でございます。

カーネーション以外はてんでバラバラですけどね。音楽の好みも性格も好みのタイプも。
そんなとこ。 



これ、タイトル入れたところで、うたうたいの友人モリタサオリより愛ある指摘を賜ったことを思い出しましてね...なんとなく書いちまっただよ...己らのことを。「だから、なんとなくではなしに!」とまた叱られそうなのだがなあ......自己紹介は伝える意志をもって明快に!といったていで愛の鉄拳が......んにゃ、いつもありがとうよ、姉貴。
さおりんの最近の仕事は、ワタナベマモル様の新作【SESSiONS】へのコーラス参加でございます。キャホ☆(亜土タン調で)


ほんとうはさ、「やいミーコ!8/24からつぃみの日記下書きのまんまやんけ!」とののしりのことばをを言いたくて出て来ただけだったのだけども。

とりあへず、ねりあんセッズPart Iと、しておくか。
(続)

......かない。たぶん(笑)。

別に知りたくもないしなんのおもしろみもないよな。
そーいう問題ではニャイのココロ!ってまた叱られるのか、ボクちゃん?
 


それじゃ、マタニティ!
(by紅布ブッキン'マネジャー・キクチ兄貴。の目の届かないところで拝借)