昨日、超熟のイングリッシュマヒンのトーストをね、気まぐれにフライパンでやりましたのよ。

半分に割ってね。

もちろん左右ではありませんよ。半身浴同様ね。

もとい。
あれ、外側にコーンミールまぶされてるでしょ。
それが、もう、焼くとパリッパリになるわけ。パリッパリ。
ほんで、元・内側の部分はふんわりになる、わ、け(モモイ)。

そのふんわりの内側、バターで焼きましたよ。
さらには、ハチミツをかけましたよ。


おおお!
知ってる!この味知ってる!
イングリッシュマヒンじゃない、ホットック(韓国おやき)だ
ハチミツホットックだ!!!

おいしい!

超熟マヒン、ただトーストしただけでもモチモチ食感がおいしくも楽しいのだけど、
フライパンを使ってバターで焼いたもんだから、染み込んで染み込んで、カリモチジュワ~な味わいになったですだよ!!

いいですね。
フライパンdeマヒン・トースト。
なぜハレンチ否!フレンチな味わいにいかずコリアンだったのかは謎。
それにコーンミールのベリーパリパーリ部分はべつにホットック関係ねぇ…
(でもモチモチとジュワ~とのコントラストを生み出すのだ!)←おちつけ

でも、

いいじゃないの美味ならば。


よくよく振り返ってみれば、最後にホットックを食べたのも10年くらい前のような気がする。
大丈夫?私のホットック観およびホットック感、合ってる?大丈夫?


元・内側にだけ牛乳を染み込ませた上でバターで焼いたなら、今度はフレンチな味わいになるのか?!
次期課題と致したい所存。


どうでもいい一切音楽の出てこない話、【完】。



マッコリさん